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企業研修メニュー

2011年03月04日
経営戦略シュミレーション研修
<研修の狙い>
1.チーム対抗によるゼロサム市場での企業経営擬似体験を通じて、「戦略」「財務」のスキルアップをはかると同時に自ら気づき、自らの能力を高めることができます。
2.経営戦略の立案プロセスの理解、PDCAサイクルの実践による戦略的な意思決定プロセスを体験することにより、経営戦略の重要性を体得することができます。
3.手書き(パソコン)による財務諸表(貸借対照表、損益計算書・資金繰り表)のシミュレーションによる動態的な計数感覚の体験や財務の構造を理解することができます。
2011年05月22日
2010年05月15日
ビジネス・アカウンティング研修

 <研修の狙い>

 ビジネス会計検定試験 公式テキスト3級 ・2級
  体系的なビジネス会計の知識が取得できます。
財務諸表を作成するという立場ではなく、できあがった財務諸表を情報として理解し、ビジネスで役立ていくことに重点を置いています。したがって、簿記の知識がなくても、会計基準、経営成績、キャッシュ・フローの状況などを判断できる能力が身につきます。
2011年05月22日
2010年05月15日
ビジネス現場で力を発揮する!「書いて覚える決算書」

  研修の狙い

実際に、親に資金を出してもらい中古車ディーラーを立ち上げます。
店舗投資、仕入・営業活動や資金調達活動を通して、財務諸表(貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書・キャッシユフロー表)を作成していただき、財務諸表のしくみと見方を理解する擬似体験研修です。
 ○新入社員も納得!『書いて覚える決算書』
2011年05月22日
2010年05月15日
ビジネス現場で力を発揮する『与信管理ノウハウ研修』

  

研修の狙い
1.事故登記簿謄本を読みこなすことにより、与信能力の向上と取り込み詐欺を防ぐノウハウを習得していただきます。
2.手書きによる決算書作成を通じて、在庫や売上操作などさまざまなシミュレーションをすることにより決算書の解読力を高めます。
3.低成長時代における貸倒による利益・キャッシュフローに与える影響度と必要売上高を実際に計算していただき、与信管理の重要性と営業マンの果たす役割を理解していただきます。
  ○対象者 :営業マン、与信管理担当者

2011年05月22日
2011年05月21日
コンプライアンス研修

 

研修の狙い
1.「個人情報の保護に関する法律」や「経済産業省のガイトライン」の理解と実践によるコンプライアンス体制の構築ができる。
2.個人情報保護に関する継続的な研修により、情報セキュリティーの強化や従業員の個人情報保護への意識が向上します。
3.個人情報保護体制が構築できれば、プライバシーマーク取得が容易になります。取得した場合は、対外的社会信用度の向上や体内的にはリスクに備える仕組み「内部統制」が構築できる。
2011年05月22日
2011年05月21日
内部監査人養成講座

 研修の狙い

本講座は、内部監査人に必要な要求事項(JISQ15001・27001)を正しく理解し、内部監査の進め方と内部監査の着眼点を学ぶ実践コースです。
 内部監査は、実施企業それぞれの規模や業態、風土によって様々なやり方・内容でおこなわれます。
 社外の専門家による内部監査ではなく、専門家でない従業員によっておこなわれる内部監査は、健康診断でいうと医者による検診ではなく自分自身による自己診断に該当します。求められるものは、専門的な高度な知識というよりも、自身でないと把握できない「表面化していない不具合」などへの診断です。
 自己診断の重要性をご理解していただき、ルーティンの儀式からの脱却をはかることを目的としています。
株式会社バルク チームコンサルタント
2011年05月22日
2011年05月21日
バランス・スコア・カード導入研修
 
バランス・スコア・カード(以下BSC)とは、卓越した業績を上げ続けるために、顧客から選ばれる仕組み・企業文化を創る『戦略プログラムの考え方』
2011年05月22日
2011年05月21日
その他研修内容

○ 確定拠出金導入及び継続セミナー

○ 新入社員・フォローアップ研修

○ ビジネス基礎講座

○ 簿記講座 3級・2級

○ FP技能士3級取得講座  など

2011年11月20日
ご支援内容

① 売上増加、利益拡大など業績向上をさせます。

② 顧客志向経営への脱皮を支援します。

③ 経営改善の具体策を立案します。

④ 経営者の抱えている悩みを解決します。

⑤ 経営戦略を構築します。

⑥ 財務体質から見える経営課題を解決します。

⑦ 研修(あなた自身の経営戦略を見直して見ませんか?)

 

 

実例 

K社は年商2億円、従業員15人の工務店です。
この会社は社長の決断と企業努力によって、1年間で営業利益を1,100万円増加させました。
儲かる事業に経営資源を集中し、儲からない事業は思い切って縮小したのです。
いわゆる、「事業の集中と選択」を実践したわけですが、このように思い切った策は、経験と勘と度胸だけでは実行できません。
どの事業にどれくらいの費用がかかっているのかを把握して初めて集中するべき事業が明確になります。
K社の場合、材料費や職人の労務費、外注費だけでなく、営業や見積もりにかかる手間も事業ごとに洗い出しました。

改革の裏には緻密な分析が必要です。財務分析は改革の指針となります。

財務諸表分析から見えてくる、あなたの会社の体質強化策

2011年05月21日
研修担当者様

上記研修も含めて、貴社にカスタマイズした内容でご提案させていただきますので、お問い合わせよりご連絡ください。当社よりご連絡申し上げます。

上記研修の詳細についてはメールにてご請求ください。

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